仙台サーフ終盤戦 in 2018

ここ最近、色々書きたい出来事はあるんですが、なかなか時間を取れない・・・

とりあえず先週の釣行から。

この日は大潮の、正午に干潮というなかなか良い条件だったので嫁さんにお願いして昼まで釣りする許可を得ることが出来ました。

というか、いつもは朝の時間帯しか釣りに行けないにで、昼までぶっ通しで仙台のサーフで釣りをするのはこれが初めてかも。

まずはポイント選定。

思い切って南へ車を走らせてもいいけど、あまり行かない場所をウロウロするよりも、平日の朝練で目星をつけていた場所を集中的に探った方が良いと判断(ガソリン代浮かすということもあるが・・・^_^;)し、いつものサーフへ到着。

東の空が若干明るくなってきた夜明け前にもかかわらず、すでに数台の車が停まってある。

手早く準備を済ませ、今年から愛用しているキックボードでポイントまでGo!

波は穏やかめだけどきっちりと流れはあるけど今日はヒラメはいるだろうか?

ここ最近は朝は反応が全く無かったことが多く、どちらかというと日がすっかり昇って干潮付近になった頃の方が期待が持てる。

キックボードを降りて砂浜を少し歩くと、沖へ伸びていく流れの筋を発見!

今日の先発はメガバスのフラットバッカー。

まずは2投だけ岸から30度くらいの角度で波打ち際付近を打って反応が無いことを確認し、流れにクロスするような角度でフルキャスト。

まずはブリブリと潜らせてから、リーリングを止めて10秒くらい長いポーズ取ってやる。

すると違和感を感じ、ロッドを少し煽ると重みを感じたのでフルフッキングを決める!

わずか3投でゲット!

ここ2ヶ月ほど苦労した分、少し拍子抜けですが、自分が思った通りに釣れると本当に嬉しいです^_^

しかし、なぜかその後が続かない。。。

予定通り昼までキャストを続けたが、唯一反応があったのは瀬でヒットしたコイツだけ。

もっと精進が必要っすね。

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